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企画2(ベスト装丁大賞)

もうひとつの企画、「ベスト装丁」。

本は中身もだけど見た目も大切。
刊行時期は問いません、文庫でもけっこうです。
あなたが好きな装丁の本を1冊挙げて下さい。
※8月8日変更しました。3冊までOKとします。
(作品の善し悪しは敢えて問いません。)

いただいたお薦めは1冊1記事で載せますので、
また推薦コメント&トラックバックをいただければ、集計します。

期間は、エントリー期間 8月31日まで
※8月31日訂正 9月10日まで延長します。

そして10作品をノミネート、投票期間は9月30日まで、とします。

よろしくお願いします。トラックバック&コメントは↓へ。


author: ざれこ
企画2:ベスト装丁大賞 | permalink | comments(4) | trackbacks(8) |
 
 

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Comments:
まだ読んでいませんが美しすぎる装丁。うっとり。
「象の消滅」村上春樹。
comment by: ざれこ | 2005/07/15 8:03 PM
こんにちは。面白そうなので、私もこっそり参加します。

まだ読んでないんですが、図書館員泣かせの装幀が憎い(笑)。
残念ながら直木賞は逃したけれど、
文庫落ちした時、どんな装幀になるかの期待もこめて。
恩田陸『ユージニア』。
comment by: 七生子 | 2005/07/17 12:43 PM
七生子さんコメントありがとうございます。早速エントリしました。
「ユージニア」、図書館で借りようと思ってたんですが・・・
comment by: ざれこ | 2005/07/17 1:15 PM
こんにちは。『スカイ・クロラ』をエントリさせてもらいました高です。
エントリを3冊までにしていただけるとのこと、わざわざお知らせくださってありがとうございます。嬉しいです〜。

で、そうしたら折角なので、やはり乙一の『失はれる物語』も入れてください。
あと五條瑛の『断鎖』に始まる<R/EVOLUTION>シリーズのハードカバー版も。
全10作予定で今4作目まで刊行されているのですが、10冊全部の背表紙を並べると、『蛇使いの女』の絵になるという凝りようです。
あ、でもシリーズでもいいのでしょうか?
えっと、もしシリーズも可のようでしたら入れていただけると嬉しいです。
comment by: 高橋 | 2005/08/08 10:53 PM
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探偵伯爵と僕 オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る Amazon.co.jp (非公認)読者大賞blog ベスト装丁大賞にこの本を薦めます。 フェリシモ の『ブックポートクラブ』136号に載っていたもの。 じつはこれ、間違えて注文したんです
trackback by: 月乃春水 ツキノ・ハルミ 本のこと あれこれ | 2005/07/20 3:02 PM
ざれこさん主催の(非公認)読者大賞blog | 企画2(ベスト装丁大賞)にエントリ。 ほとんどの本を図書館で借りるので、装丁ってあんまり印象に残ってないんですが。印象に残ってるのは冲方丁さんの『ばいばい、アース 上・下』。3000円という値段かつとんでもない厚
trackback by: 0mb | 2005/07/30 6:14 PM
(非公認)読者対象blogで「ベスト装丁大賞」なるものを企画しているので参加してみる。 本は中身もだけど見た目も大切。 刊行時期は問いません、文庫でもけっこうです。 あなたが好きな装丁の本を1冊挙げて下さい。 (作品の善し悪しは敢えて問いません。) 一冊と
trackback by: ほんの保管所 | 2005/08/07 12:24 PM
「(非公認)読者大賞blog」の装丁本ベスト、 8月末まで受け付けてるんですけどあまり集まってないです。 なので1人1冊のところ、3冊に今日増やしちゃいました。 つうか1冊だと確かに挙げづらいですよねー。とか思って。 (悩んで1冊に絞って下さった方もいた
trackback by: 本を読む女。改訂版 | 2005/08/08 10:38 AM
ざれこさん主催の(非公認)読者大賞blog 企画2(ベスト装丁大賞) に参加してみる。 恩田陸著『蛇行する川のほとり』1〜3     紙の質感といい、色合いといいジャケ買いしたくなる美しさ。 酒井駒子イラストの合本もいい味ですが、新書版をお
trackback by: 読書の時間 | 2005/08/09 1:51 AM
本に関する各種のベスト投票を行っている(非公認)読者大賞blog で「ベスト装丁大賞」なる企画が催されています。 本は中身もだけど見た目も大切。 刊行時期は問い
trackback by: [鎧] Leon's Armor Shop | 2005/08/30 4:05 PM
(非公認)読者大賞blogさんでの「ベスト装丁大賞」なる企画が素敵だなと思ったので自分でも考えてみました。 エントリーが三冊までってことなのですが、これがなかなか難しいですね〜。 『からくりからくさ』(梨木香歩) 『アラビアの夜の種族』(
trackback by: 日々雑景 | 2005/08/31 12:29 AM
←殺し屋シュウ(冬幻舎)  野沢尚 著 主人公のシュウが、殺し屋になるまでと、なってからと、おそらくやめた時を7つの短編にしたシリーズもの。 題名の割りにハードボイルドではなくて、殺し屋の心情が淡々とつづられている。 作者がカクテルに詳しいのか、カクテ
trackback by: Melonの人間考察…わて、カメやねん | 2005/09/06 3:18 PM
 
 

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