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読書人生におけるベスト

この記事では、あなたが今まで読んだ本で、面白い!と思った本を
最高5冊まで挙げてもらいたいと思います。
テーマが大きすぎてごめんなさい・・・・・
トラックバックでもコメントでもどちらでもかまいませんし、
1冊ずつでもかまいません。

すいませんがチェックできないと思うので、5冊の制限は自己責任で守って下さい。

こちらにトラックバックをいただいた記事は、1冊につき1記事を作ります。
なので、すでに記事がある本を挙げるのは、なるべく避けて下さい。

じゃあ先に挙げられたら挙げられへんやんか、って思うでしょうが、
今まで挙げられた記事に推薦コメント&トラックバックをしてもらうことができます。
こちらは、冊数に制限はありません。
そのコメントやトラックバックは、集計の際に数えますので、
自分が挙げたかった本ですでにある本には、推薦をしてやってください。
(ただし、1冊につきいくつも推薦コメントを書かれても、1人1つで数えます。)

それでは、よろしくお願いします。トラックバック&コメントは↓へ。

11月14日までのエントリ。
「井上靖 自伝的三部作」井上靖
「吾輩は猫である」夏目漱石
「コインロッカー・ベイビーズ」村上龍
「神無き月十番目の夜」飯嶋和一
「世界の終りとハードボイルドワンダーランド」村上春樹
「博士の愛した数式」小川洋子
「子うさぎましろのお話」佐々木たづ
「凍える牙」乃南アサ
「空飛ぶ馬」北村薫
「火車」宮部みゆき
「象と耳鳴り」恩田陸
author: ざれこ
読書人生におけるベスト | permalink | comments(3) | trackbacks(6) |
 
 

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Comments:
トラックバックさせていただきました。
生きてる年数が長いので、
「夏休みのお薦め図書」のようなラインナップになってしまい、
ちょっと恥ずかしいです。

他の項目にも参加させていただく予定です。
なるべくなら、話題作を並べたいと思っていますが…。
comment by: nemuri_neco | 2005/07/17 10:26 AM
エントリありがとうございました。歓迎ですよ「夏休みお薦め図書」。
私も「こころ」と「敦煌」、エントリどうしようかなと思っていたところですし。
「しろばんば」は恥ずかしながらまだ読んでいないので、機会があれば読み薦めてみます。「吾輩」にはコメントつけました。私も大好きですー
comment by: ざれこ | 2005/07/17 12:23 PM
中島敦「山月記」、中上健次「岬」「枯木灘」、ヘルマン・ヘッセ「デミアン」、ドルトン・トランボ「ジョニーは戦場へ行った」の5冊でエントリお願いします。
comment by: アトマツ | 2005/11/15 3:21 PM
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博士の愛した数式posted with 簡単リンクくん at 2005. 6.23小川 洋子 / 小川 洋子著新潮社 (2003.8)通常2〜3日以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る 友達がとても薦めてくれたので読んだ。 読み終わって友達にメールを書いた。「教えてくれ
trackback by: 本を読む女。改訂版 | 2005/07/15 4:08 PM
凄い凄い、もの凄い。圧倒的な描写も、けれんみのないストーリーも、時空を越えた透明感も。 読書中も、本を閉じた後であっても、非常に衝撃を受けた本である。まだ、衝撃さめやらず、主観的な話をしそうになるのだが、ここはひとつ客観的に紹介したい。でも、主観
trackback by: 「本のことども」by聖月 | 2005/07/16 12:14 AM
  (非公認)読者大賞blogにエントリ。 これは私にとって記念碑的作品だ。 最初に読んだのは中学3年生あたりだったと記憶している。 一晩徹夜して読んで、わけもわからず頭がぐらぐらして、強烈なパワーに圧倒された。 それから私の読む本は確実に変わった
trackback by: 本を読む女。改訂版 | 2005/07/16 8:40 AM
ざれこさんが「(非公認)読者大賞blog」を企画されました。そこで私は、「読書人生におけるベスト」に参加させていただく事にしました。「読書人生におけるベスト」 1位「井上靖の自伝的三部作」・しろばんば(ISBN:...
trackback by: Gotaku*Log | 2005/07/17 10:14 AM
既評『海辺のカフカ』で村上春樹を初めて読んで気に入った評者は、さて次の村上春樹作品は何にしようと考えていた。そこらへんのお話を少し掲示板で交わしたら、リンク先の苗村屋さんと四季さんから早速、ちょっと古い作品ですが本書『世界の終りとハードボイルド・ワン
trackback by: 「本のことども」by聖月 | 2005/07/18 7:37 AM
ざれこさん主催の”読書人生におけるベスト”に参加します。 数え切れないほどの本を読んできて、大好きな本もいっぱいあるのだけれど、 あえてベスト本としてあげるのならばこの5冊。 何度も何度も読み返し、いつ読んでも新鮮な気持ちになります。 全く古くならない
trackback by: 読書の時間 | 2005/11/11 1:28 AM
 
 

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