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2008年新刊本ベスト予備投票その5

予備投票のその5、海外作品は以下のとおりです。

「ヴァーノン・ゴッド・リトル」DBCピエール
「検死審問−インクエスト」パーシヴァル・ワイルド
「コンゴ・ジャーニー」レドモンド・オハンロン
「死都ゴモラ」ロベルト・サヴィアーノ
「千の輝く太陽」カーレド・ホッセイニ
「ダルジールの死」レジナルド・ヒル
「ティファニーで朝食を」トルーマン・カポーティ
「土曜日」イアン・マキューアン
「プルーストとイカ」メアリアン・ウルフ
「フロスト気質」ウィングフィールド
「変愛小説集」岸本佐知子編
「マーブル・アーチの風」コニー・ウィリス
「見知らぬ場所」ジュンパ・ラヒリ
「読んでいない本について堂々と語る方法」ピエール・バイヤール
「ラジオ・キラー」セバスチャン・フィツェック
「わがままなやつら」エイミー・ベンダー
「われらが歌う時」リチャード・パワーズ


読んで面白かった本、及び読みたい本に、5作品まで、投票お願いします。
投票フォームはこちら。

上記作品を読まれた方、コメント欄に紹介とか推薦とかいただけると大変参考になります。よろしくお願いします。
author: ざれこ
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Comments:
ブログの感想です。
・変愛小説集
http://blog.zare.boo.jp/?eid=779224
・わがままなやつら
http://blog.zare.boo.jp/?eid=820927
comment by: ざれこ | 2009/02/08 11:08 PM
ブログの感想です。
トールマン・カポーティ 村上春樹訳『ティファニーで朝食を』
http://greenfieldsgreen.seesaa.net/article/108108835.html
comment by: 美結 | 2009/02/09 7:07 AM
「われらが歌う時」(リチャード・パワーズ)
亡命ユダヤ人の物理学者と黒人声楽家の夫婦、その子供たちが20世紀アメリカを生きる。オバマ政権誕生の今読んだことが、何か象徴的に感じられた一冊です。全編に鳴り響く、様々な音楽が心地いい。
comment by: COCO2 | 2009/02/14 12:36 PM
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