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[2006新刊]「ケッヘル」中山可穂

2006年の新刊本ベストへのエントリです。

オンライン書店ビーケーワン:ケッヘル 上オンライン書店ビーケーワン:ケッヘル 下

AOCHAN-Blogのあおちゃんさんからのエントリです。ありがとうございました。
あおちゃんさんの感想はこちらです。

読まれた方、トラックバックやコメントをいただけたら嬉しいです。
author: ざれこ
2006年新刊本ベスト(エントリ作品) | permalink | comments(0) | trackbacks(7) |
 
 

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タイトル:ケッヘル 著者  :中山可穂 出版社 :文藝春秋 読書期間:2006/10/18 - 2006/10/23 お勧め度:★★★★★ 上巻 → [ Amazon | bk1 | 楽天ブックス ] 下巻 → [ Amazon | bk1 | 楽天ブックス ] ケッヘル番号が、わたしをこの世の果てまで連れ
trackback by: AOCHAN-Blog | 2006/11/13 12:46 AM
「アマデウス旅行社」は看板を揚げず広告も出さず、ひっそりとクチコミで顧客を増やす会員制の旅行会社。顧客からどんな無理難題をもちかけられても冷静できめ細かい対応につとめ、 人生を変えるようなドラマを旅の
trackback by: ぱんどら日記 | 2006/12/19 2:34 PM
読み終わってモーツアルトを聴く。 ケッヘルとは、モーツアルトの作品群につけられた番号のことだ。 この物語には過剰にモーツアルトが溢れていて、聴きたくて聴きたくて家中を探す。 私は持っていないのだが、母の「モーツアルトで健康療法 その3 高血圧」と
trackback by: 本を読む女。改訂版 | 2006/12/29 2:17 AM
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管理者の承認待ちトラックバックです。
trackback by: - | 2007/01/19 1:57 PM
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管理者の承認待ちトラックバックです。
trackback by: - | 2007/01/23 10:51 AM
まずこの小説について話す上で最初に説明しなければいけないのが、タイトルにもなっている『ケッヘル』という言葉です。 モーツァルトの楽曲すべてに付けられているK.492やK.525という番号。この番号がケッヘル番号と呼ばれていて、頭にあるKの文字がケッヘルを意味
trackback by: 今更なんですがの本の話 | 2007/02/02 9:45 PM
 中山可穂:著 『ケッヘル』     ここ数年、読書からも、本にまつわるいろんな情報からも  すっかり遠ざかってしまっていて、  中山さんのお名前も、chikoaさんのブログで  初めて知ったような体たらくだったんですが、  2001年に山本周五郎賞を受賞されてた
trackback by: miyukichin’mu*me*mo* | 2007/02/28 11:13 PM
 
 

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