<< [文庫本]「おれは非情勤」東野圭吾*prev
[探偵]御手洗潔(島田荘司) >>*next
 

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author: スポンサードリンク
- | permalink | - | - |
 
 

[文庫本]「どちらかが彼女を殺した」東野圭吾

Gotaku*Logの眠り猫さんのエントリです。
東野圭吾ファンである眠り猫さんが
「文庫化の際に大幅な加筆訂正が入った作品・解説が素敵な作品」
という視点で選んだ3冊中の1冊です。

どちらかが彼女を殺した
東野 圭吾〔著〕
講談社 (1999.5)
通常2-3日以内に発送します。


nemuri_nekoさんの紹介記事。元記事はこちら

内容:愛知県警豊橋署に勤務する和泉康正の妹、園子が死んだ。死因は感電によるショック死。
現場の状況から、園子の死は自殺を偽装した殺人事件と確信していた和泉は、犯人探しを司直に委ねず、自らの手で断罪する決意を固めた。
本文中に犯人の提示がない事で有名な作品。ノベルス版では、編集部に問い合わせの電話が殺到したそうです。
文庫化の際に、真犯人を示唆する袋とじ解説が付きましたが、本文では重要なヒントが削除されたために、難度が上がっています。
author: ざれこ
第1回文庫本ベスト(エントリ作品) | permalink | comments(0) | trackbacks(0) |
 
 

スポンサーサイト

author: スポンサードリンク
- | permalink | - | - |
 
 
Comments:
Leave a comment:






TrackBack URL:
http://dokusyataisyo.jugem.jp/trackback/151
TrackBacks:
 
 

読者大賞blog

本屋大賞ならぬ読者大賞?を目指す投票ブログ。
※すみませんが、現在リンクなしトラックバックは
拒否しています。
ゴールデンスランバー 図書館危機 サクリファイス 有頂天家族 クジラの彼 悪人 映画篇 スロウハイツの神様(上) (講談社ノベルス) スロウハイツの神様(下) ミミズクと夜の王 (電撃文庫) 私の男 ジェネラル・ルージュの凱旋 鹿男あをによし 天と地の守り人〈第1部〉 (軽装版偕成社ポッシュ) 天と地の守り人〈第2部〉 (軽装版偕成社ポッシュ) 天と地の守り人〈第3部〉 (軽装版偕成社ポッシュ) 家日和 赤朽葉家の伝説 本泥棒 八日目の蝉 青い鳥 花宵道中 スコーレNo.4